mbt2011新作登場紹介


mbt 2011秋冬新作商品が続々入荷情報
by mbtnew2011
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MBTシューズの寿命



MBTシューズの寿命




   MBTシューズの寿命は約400万歩です。1日、1万歩以上が歩行する理想と言われていますから、毎日、利用したとして1年以上のご利用が可能といえます。スポーツのタイプで5年ぐらいです。毎日履いている方でしたら、1年半~2年ぐらいに1回、マサイセンサー&アウトソールの張り替えをおすすめします。(その前にアウトソールの補修をお忘れなく!)皮靴やサンダルは、少々汚れも目立ちますので、トータルの寿命はもう少し短くなるかもしれません。それにしてもゆうに2~3年は履けるので、長持ちする靴ですよね。

 

   でも歩かなく、高温多湿の場所に置くと、経年劣化になってしまう事もあります。 経年劣化とは、“年とともに劣化してしまう状態”のこと。

  

   フワフワと気持ちのよいMBT。これはかかとの「マサイセンサー」とよばれる部分の、発泡ポリウレタン素材のおかげです。ポリウレタンというのは、大変弾力があります。おおいに衝撃吸収をしてくれます。しかし、加水分解を起こすという特徴があるため、年とともに劣化します。5年ほど経った登山靴のミッドソールがポロポロとスポンジのようになってきていることがよくありますよね。



   お店に置いている分にはある一定の室温の中で保管されていますが、履き始めることで雨の日、暑い日など、MBTをいろんな状況下において使用しますと、4年ほどでこの経年劣化が始まります。


   日陰で風通しのいい場所で保管していると、劣化を遅らせることは可能だといわれてはいますが逆に高温多湿の場所に置くと、この劣化は早まるんです。



 MBTシューズは、軟らかい素材と硬い素材を組合わせた細かな12枚の皮の層で出来ており、それらは、高圧力や高張力、耐久性にも優れている事がハイレベルの実験で実証されています。しかし、接着面に長時間の湿気、油等の接触が続くと接着がはがれ易くなる場合もあります。他に、着用時の膝まづく動作は、中敷を破損をまねく可能性があるので出来る限り避けて下さい。

 

 mbtシューズは性分の良い合成ネットの線に通って材料をすることを選択して使用して、足の指の鋭い部位は寛大にして、それによって足の指は伸び広がります;mbtシューズかかとの部位はかかとが何度も滑ることができることを保証します。mbtサンダルは靴底の弾力性がよいです。mbtシューズの靴底が通常は物を支える、エアバックはあって、踏む時性的魅力を弾くのは強いです。



 靴のインソールはほどいて洗うことができます。mbtのインソールは最も一層足の間近なので、靴底の持ってくる衝撃力に速度を緩めて運動することができて、靴の寿命を延長します。mbtシューズのインソールはほどいて洗うことができて、靴内の衛生を保証することができます。


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by mbtnew2011 | 2011-11-07 10:55 | MBT